非正規崖っぷちりんごの一念発起日記

面白き こともなき世を 面白く 生きるためには 夢は必要

日本こそ教育に力を入れるべき。なぜなら資源に恵まれない国だからだ。

こんにちは、りんごです。

 

今日は日本の教育について語ります。

 

というか、ここなんとかしてよ

っていう心からの訴えです。

 

日本って教育ないがしろに

してる国だよなー

って思うのです。

 

他国は無料だったりするのに、

日本は結構学費高いし。

とくに大学。

 

まあ別に無料にしろって

言いたいわけじゃないんだけども、

日本は大幅な予算使って教育に力入れるべきだと

思います。

 

なぜなら、日本は資源に恵まれていないから。

 

ここでいう資源は、

山とか海とか自然のことじゃないよ。

 

石油とか石炭とか金そういうのね。

 

そういう資源が少ない国だから。

 

勝負するのは人間の力というか英知というか、

そういった自然の資源じゃなく、人という資源を

利用するしかない。

 

そのような人による資源を生み出すには、

やはり教育しかないのではないでしょうか。

 

領土変えてってことは

できないんだから、

これは宿命というか、

どうこうできるレベルじゃない。

 

資源が急に増えるってことはない。

生み出す技術が必要。

その技術を生み出す人を教育することが、

日本の国力を支えることになるのでは

ないでしょうか。

 

奨学金制度も中途半端。

大学に入らないともらえないでしょ。

 

職業訓練とかもあるけど、

募集から実際の開講までの期間が長すぎ。

モチベーション保てないでしょ。

 

大学入る前からお金を貸与できる制度とか

もっとバラマキを思えるような政策を望む。

 

教育にはそれくらいお金をかける価値が

あると思います。

 

離島の主権主張も資源にとっては

大切ですが、日本には資源が少ない

ということを今一度認識してもらいたい

と思います。