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非正規崖っぷちりんごの一念発起日記

面白き こともなき世を 面白く 生きるためには 夢は必要

若者ってもっと怒っていいよって思う

こんばんわ、りんごです。

 

若者はもっと日本社会に対して怒っていいと思うのです。

 

若者って定義難しいって思うんですけど、

まあ18歳~30歳くらいを想定しましょう。

 

若者たちはもっと日本に怒っていいですよ。

極端な罵倒はいただけませんが、

理論立てて、自分の意見を述べる、

この過程は若年層が暮らしやすくなる日本への第一歩。

 

・労働環境、ブラック企業とか

・年金、保険、市民税とか

・貧困とか

奨学金とか

 

思うこといっぱいあるじゃん。

子供は減っているけど、

みんなで集まれば相当の人数になる。

 

もっと日本社会に怒ろうよ。

意見出していこうよ。

 

若者が団結し、若者代表を国会に送り出す、

そんなことはもっとあってもいいんじゃないかな。

 

一歩踏み出そう。

こんなこと言ったら怒られるかもとか、

会社にばれるかもって思うこともあるかもしれない。

そんなときはネットの匿名性は利用できる!

 

こういう日本の若者の怒りを集約できるカリスマを

今の日本は求めているのかもね。

ただ今はネットの時代だから、

ネットがカリスマやってくれるかもね。

 

例えば、ヤフーのニュースで若者に

関する考察(ゆとりとか)の記事が出たとする。

このときコメントにあらゆる思いがつづられる。

賛成意見、反対意見、そもそも記事に対する評価など・・・

 

でもコメントってその場だけで完結してしまうから、

そこから議論が広がりにくい。

コメントが荒れるだっけっていう。

 

その若者の思いを統制できる場が

あればなーと思う

今日この頃でした。

 

 

まじで本気で腹が立ったのでここに戦犯を晒す

こんにちは、りんごです。

今日は久しぶりに本気で腹が立ったので、

書きます。

 

面接に行きました。

大阪の某会社です。 

社名も状況次第で晒します。

 

私服Ok、カジュアルな服装でおこし下さい

っとサイトに明記があったので、

私服で行く。

 

すると面接官にスーツでこないのは頭がおかしいと言われる。

 

黙るわたし。

 

デザイン系の会社だから

スーツでいく方が印象悪いかと思った私。

 

それから常識がないのは、

親の職業のせいだとお説教30分。

 

電源シャットダウンな私。

 

そして、帰りますと一言。

 

親の職業関係ないよね。

自分自身の説教なら耐えれるんだけども。

 

てか、私服でって書いてるし。

本気で信じた私がバカでしたーっと

弁解する私。

 

以前にも私服できた人がいて疑問に思ったって、

その時気づけよ。自分に求人サイトに。

 

こんな会社こっちから願いさげと思い、

口を開くと帰りますと切り返す私。

しきりに上司に会わせようとする

面接官。

 

そして言い訳と謝罪を繰り返す面接官。

 

もう遅いよ。

言葉は刃物だから。

一度傷つけてしまったものは

取り返しがつかない。

 

敵に回した相手が悪かった。

そう思ってください。

この思い静まらない。

私がツイッターとかフェイスブックをやらない理由

こんにちは、りんごです。

久しぶりの更新です。

 

ヤフーのトップニュースの

「若者の貧困に大人はあまりにも無理解すぎる」

っていう記事を読んで改めて思ったのですが、

やっぱコメントとか面倒くせーわってことです。

 

ツイッターとかフェイスブックはやってないのですが、

理由はめんどくさいからです。

リア充じゃないしー

アップとか面倒だしー

 

まあそんな理由なんですが、

一番大きいのは、

傷つきたくないってことです。

 

ネットの世界って顔が見えないから、

そのコメントがどんな意味合いをもって発せられたのかって

ところがわかりにくい。

相手の表情が見えないから。

 

言葉は使い方次第で凶器になる。

そんな単純なことにも気付かず、

汚い言葉で罵る人がいる。

それを見て傷つく人がいる。

たとえ直接自分自身に向けられた言葉じゃなくても。

怒ったりする人もいる。

その怒りはコメントで返すの?

自分自身で消化するの?

 

そんな環境が苦手です。

 

もちろん憲法では表現の自由

保障されているから、ヤフーのニュース見て

コメントする自由だってあるし、

コメントしない自由だってある。

 

私はコメントしないだけ。

もっというならコメント自体基本見ない。

 

嫌いだからね。

言い争いとか。

平和と孤独を愛するペガサスだから。

ちなみにペガサスは私の動物占いのキャラです。

 

日本は民主主義の国です。

大いに言い争って議論してください。

ただコメントはどうしても一方通行感が否めないので、

議論には不向きかもしれませんね。

 

かくゆう私もブログで意見発信してますが、

ここは攻撃される恐れが少ないからね。

 

だって、このサイトまで来てくれて、

記事読んでくれる人が

わざわざ怒りのコメントしないでしょう。

 

ブログは安全でいいね。

私は好きですね、ブログのほうが。

 

 

 

 

 

 

 

 

就活短期決戦宣言

こんにちは、りんごです。

久しぶりの更新でっす!!

 

最近何やってたかといいますと、

転職活動death

 

頑張りすぎたのか、

風邪っぽいです。

ふくらはぎ痛い。

 

 

結果は撃沈の嵐です。

現実は厳しい。

あと生活が苦しい。

不安だし、金欠だし、

心に余裕がありません。

 

なので、就活の長期化が精神衛生上

よろしくないと判断したので、

期限を区切ることにしました。

 

とりあえず10月の20日ごろまで

集中して就活します。

それで決まらなければ、派遣で探します。

派遣が1週間で決まらなければ、

国外逃亡します。

アジアでしばらくのんびりしようと思います。

 

そういえばすっかり秋ですね。

 そろそろ試験前だし、

宅建の勉強方法とか記事にしようと

思います。

 

 

数年前上の階に住んでいたカップルの話

こんにちは、りんごです。

 

最近人生に悩んでます。

すべて捨てて海外に逃げようかなー

とか考えてます。

 

というのはさておき。

今日は数年前に上の階に住んでいたカップルの話を

しようと思います。

 

若者カップルのようでした。

女性は夜の仕事をしている人で、

男性のほうの職業はよくわかりませんでした。

もしかしたら学生だったのかもしれません。

 

若者カップルにありがちな生活でした。

 

足音がひどく、何度も苦情を入れました。

友達を呼んでどんちゃん騒ぎも日常茶飯事。

そして頻繁に真夜中に喧嘩をしていました。

 

周りの住民もかなり迷惑しているようでした。

いつしか管理会社から私の携帯に電話が

かかってきて、○月×日に上の階の人が

うるさくなかったか、という確認までされるように

なっていました。

 

そんなある日。

私はインフルエンザにかかり、

家で一日中寝ていました。

 

昼間の平日に家にいることが

珍しく、上のカップルの騒音を

一日中聞いていました。

 

するといきなりものすごい大きな音がして、

女性の叫び声が聞こえてきました。

 

ああいつもの喧嘩か。

と思い、早く終わることを祈っていました。

 

喧嘩は終わることなくますます

ヒートアップしていきました。

 

女性の声はだんだんと大きくなり、

男性の声も大きくなっていきました。

 

うるせー

こっちは寝込んでんだぞ。

と下の部屋から叫んでみました。

効果はありませんでした。

 

あまりにも我慢ができなくなり、

ついに起き上がりました。

 

「生活するために、夜の仕事をしているのよ。大変なんだから」

と、叫ぶ彼女。

「夜の仕事をするのは許したけど、気に入らない。やめてほしい。」

と彼氏。

 

彼氏何様?

上から目線~

ヒモかよー。

で、彼女に素敵な男性が現れたとかそんな感じ?

てか、修羅場?

 

少し話の内容が面白くなってきたので、

話の展開を温かく見守っていました。

 

すると、彼女が急に

「離して。痛い、痛い。」

と叫びだしたのです。

 

「なにを大げさに」

と、返す彼氏。

 

「あなたのほうが力が強いに決まってるじゃない。離して、痛い。」

と繰り返す彼女。

 

え?なんか話やばくないっすか。

と焦る下の階住人の私。

 

するとバタバタと足音が聞こえてから

 

「死んでやる!!」

と叫ぶ彼女。

そして天井が落ちてくるのでは、

と錯覚するような騒音が響いてきた。

 

あかーん。

いわくつき物件になるやんけー

やめてー

 

そう思った私は、

インフルエンザで全身に痛みが走る身体を

無理に起こし、カーディガンを羽織り、

家を出ました。

 

まだ熱が下がらない状態で動くのは

非常に苦しく、フラフラになりながら

廊下を歩き、エレベーターで上の階に

上がりました。

 

 

上の階に上がると、

男性とすれ違いました。

後から思えば、

この男性がカップルの彼氏だったのでしょう。

その時はしんどすぎてしっかりと顔を

見ていなかったのです。

 

カップルの部屋までくると、

ピンポンではなく、玄関のドアをたたいてしまいました。

 

うるさいという意味と、

なにかしら思いとどまるきっかけになれば、

と思いたたきました。

 

それでも反応がなく、

部屋も静かだったので、

すぐに部屋に戻りました。

 

それから上のカップルがどうなったかは

知りません。

引っ越したのは確実だと思います。

 

 

 

 

 

ぺライチっていうホームページ作成ツールがかなり優秀に見える件

こんにちは、りんごです。

 

最近首まわりのアトピーがひどいです。

怪我してちょっとお休みしていたサウナ再開したので、

改善することを祈ってます。

 

そいうのはさておき、本題。

 

ぺライチっていうホームページ作成ツールご存じですが。

名前の通り、出来上がるホームページは

一枚というか、階層的じゃくて、

ずっと下にスクロールしていくタイプのサイトが

作成できちゃうってやつ。

 

これの良いところはスマホに即対応できるってところですね。

 

最近よっぽど凝った調べものじゃないと、

パソコン使わないですよね。

スマホからのアクセスが

パソコンからのアクセスを

抜いたとか抜かないとか。

 

そんなご時世、

凝ったサイトって

ネットショップとかやってない限り

必要ないんじゃないかなって

思うのです。

 

トップページから下にずっと

スクロールしていったら、

必要な情報見つかります

っていうサイトのほうが、

わかりやすくていいなって

思います。

 

ホームページのどこ調べたらいいんだよ

っていうイライラ感なくなる気がするし。

 

その代わりブログみたいにいっぱい

記事書き足したい場合には向かない

と思うけど。

 

ブログは他のサイトでもできるんだしさ。

 

ちょっとした店舗情報とかって

ぺライチで作ったらいいんじゃない、

って思ったから記事にしました。

 

 

 

 

宅建に20日の勉強で合格したときに実践した勉強法

こんにちは、りんごです。

 

実は宅建に数年前に合格したのですが、

なんと勉強期間20日で同格しました。

ちなみに宅建とは無縁の業界で

フルタイムで仕事しながらの勉強でした。

 

そのとき使用したのは、

・参考書1冊(問題付)

・一年前の過去問

だけだったのですが、

それでもなんとか合格することができました。

 

その時に実践した勉強方法を

簡単に紹介します。

 

・参考書は簡単なものを選び、参考書の浮気はしない

・まとめノートはつくらない

・テキスト読む→問題集を解くを3周後、問題集を4周以上

・どうしてもわからない問題だけをまとめた、間違いノートを作成する

・隙間時間で間違いノートを何度も見返す

・本番試験1週間前に一年前の過去問を解く→間違えた問題は間違いノートにまとめる

・間違いノートを見返す

 

この手順で勉強しました。

 

宅建って難しい内容を問われる試験ではないので、

対策としてはこれで十分なのではなかと

思います。

 

オススメの参考書もあるのですが、

今回はこれくらいの紹介にとどめておきます。

また今度に具体的な対策も

書いてみようと思います。